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医龍(3) 第6話「朝田の心臓を救え!!」あらすじ

明真の屋上から落ちて初療室に運ばれてきたのは朝田龍太郎(坂口憲二)だった。オペのため常陽大に向かおうとしていた朝田は、屋上にいた真鍋徹(今井悠貴)を発見。自分の病気は助からないと絶望していた徹に助ける約束をした朝田は、戻ろうとして足を滑らせた徹をかばって屋上から転落したのだった。

加藤晶(稲森いずみ)と荒瀬門次(阿部サダヲ)と北川響(初音映莉子)は別のオペ中で離れられず、伊集院登(小池徹平)が執刀を託された。高度な技術、経験に基づく鋭い勘、そして速さを必要とするオペに必死で取り組む伊集院。オペ中、さらに難解な症例に直面した伊集院の動きが止まった。状況を聞いた加藤は別のオペ室から電話で指示を出すが、伊集院は…。

オペは着実にこなしていくものの、時間がかかっていることで朝田への負担が心配される中、さらに激しい損傷があることが判明。爆弾処理のような精密なオペが続き、見学室から固唾をのんでオペを見守る藤吉圭介(佐々木蔵之介)と真柄冬実(谷村美月)。そこに、話を聞きつけた鬼頭笙子(夏木マリ)が現れた。オペの状況を把握した鬼頭は、加藤を待つべきだと判断し伊集院に執刀の中止を命じる。それを聞き入れずに執刀を続ける伊集院に怒った鬼頭がオペ室に駆けつけようとしたその時、別のオペを終わらせた加藤と荒瀬と響が現れた。安心した鬼頭だが…。

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