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SPEC 第6話「病の処方箋」あらすじ

瀬文(加瀬亮)が慕っていた里中(大森南朋)が何者かに撃たれ命を絶った。

公安の現役潜入捜査官だった里中の死は、出張先の南アフリカで火災に遭い焼死したと妻の小百合(西原亜希)に告げられる。当麻(戸田恵梨香)は、国家ぐるみの嘘に憤り、そこまでして守るべきものは何なのかと悩むが、そんな当麻に野々村(竜雷太)は「真実に向かってひた走れ」と刑事魂を見せる。

里中の初七日の日。当麻と瀬文は小百合から「夫の死が、腑に落ちない」と相談を持ち掛けられる。出張の前日、里中の本棚や荷物が整理されていたのが気になるのだというが、瀬文は事故だと言い切る。

しかし、小百合の言葉が気になる当麻は、里中の部屋を調べることに。すると、その部屋が何者かによって片付けられた事が判明。そして、里中に何かしらの証拠やメッセージを残されると困る集団の存在を感じる。里中が命をかけてまで遺そうとしたものとは…。

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