スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

流れ星 第7話「二人きりの夜」あらすじ

岡田健吾(竹野内豊)は、マリア(北乃きい)のドナーになりたいと言い出した相澤美奈子(板谷由夏)に戸惑いを隠せない。一度は別れたが、健吾が忘れられない美奈子は、自分がドナーになり移植手術をするのが妥当だと考えたのだ。

一方、マリアの病状は予断を許さない状態になっていた。
そんな折、神谷凌(松田翔太)は、病院の医局に送られてきたファックスを見て愕然とする。そこには「健吾は臓器売買で肝臓を手に入れた。手術は中止すべきだ」と書かれていた。それを見た中島留美(北川弘美)は、槇原修一(稲垣吾郎)に電話をすると、修一は自分がファックスを送ったことを認めた。 神谷に呼び出された梨沙(上戸彩)は、ファックスを見て驚くが、美奈子がドナーになるので、自分は手術はしないし、健吾から受け取った金は返すつもりだ、と話す。そして、久々にアパートに戻ると、そこには修一がいた。修一と話すうち、梨沙は修一が和子(原田美枝子)から、金をゆすりとっていたことを知る。そして、修一のスーツの内ポケットにあった金をつかむと、部屋を出ていく。 同じ頃、水族館にいた健吾は、川本順二(杉本哲太)から梨沙が大きな荷物を抱えて歩いていた、と聞き、急いで自宅に戻る。が、梨沙の姿はなかった。そして、その足で梨沙のアパートを訪ねると、そこにいた修一に梨沙を返してほしい、と言うが…。

<スポンサードリンク>

トラックバック

トラックバックURL:
http://dramamatome2.blog77.fc2.com/tb.php/203-755a20bb

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。