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医龍(3) 最終話「母の命か娘の命か!!禁断の最終オペ開始」あらすじ

同時に2つの難易度の高いオペをやることになった朝田龍太郎(坂口憲二)たち。高瀬春香(出口結美子)は朝田、伊集院登(小池徹平)、荒瀬門次(阿部サダヲ)、北川響(初音映莉子)が、世界的ピアニストのナターリア(Asya)は、加藤晶(稲森いずみ)と朝田が北洋から呼んだ外山誠二(高橋一生)と野村博人(中村靖日)がそれぞれオペを行うことになった。

倒れたところを荒瀬に発見され病室に運ばれた黒木慶次郎(遠藤憲一)は、やってきた朝田に余命が短いことを告げた。

春香の病室を訪ねた朝田は、万が一の時にと夫にあてたメモを渡そうとする春香に、その必要はなく、手術は必ず成功させると話した。そこへ、部活中にケガをして別の病院に入院している娘の恵(菅野莉央)が見舞いに来た。血のつながりはないものの本当の親子のように楽しそうに話す春香と恵。一方、ナターリアからは人工弁を使いたくないとの要望が入る。手術の難易度がさらに上がることを考え戸惑う加藤らだが、野口学長(岸部一徳)はなんとかしなさいの一点張りだ。また加藤は、以前の失敗以来オペに怯えている真柄冬実(谷村美月)を呼び出し、恐怖を克服するために朝田のオペの助手につくよう指示する。

オペ当日。それぞれのオペに室に進む朝田ら医師たち。見学室には藤吉圭介(佐々木蔵之介)、木原毅彦(池田鉄洋)、野口の姿があった。そして、2つのオペが同時に始まる…。

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