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獣医ドリトル 最終話「さらばドリトル!!衝撃のラストと涙の決断!!」あらすじ

土門家の愛犬・バルザックを抱え、順平(菅田将暉)が鳥取動物病院に駆け込んでくる。
土門親子の揉め事に巻き込まれ、大怪我を負ったバルザックのオペは難易度の高いものだった。
鳥取(小栗旬)は、順平に手術費を払うよう父・土門総院長(國村隼)に確認をさせるが、土門はバルザックの安楽死を順平に勧める。父の言葉に落胆してしまう順平。
そこに、順平と土門の会話を聞いていた勇蔵(笠原秀幸)が鳥取動物病院にやってくるが…。

一方、花菱(成宮寛貴)は、感染症にかかった犬20匹を安楽死処分するという全日本獣医師会の決定から犬たちを救おうと奔走していた。
全日本獣医師会会長・土門が犬の安楽死執行まで花菱に与えた時間は、その日の夕方4時まで。
夕方4時までに感染症にかかった犬の受け入れ先を見つけられなければ、犬たちは安楽死処分されてしまうことになる。
花菱は必死に受け入れ先を当たり、交渉をするのだが…。

ペットの安楽死をめぐる土門一族との対決、動物虐待の意外な真犯人…数々の問題に鳥取はどう立ち向かうのか!?
そして、アフリカの野生保護獣医師チームから緊急の応援を要請されている鳥取とあすか(井上真央)との結末は!?

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