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獣医ドリトル 第2話「命を預かる覚悟」あらすじ

迷子のイルカが水族館で保護された。隔離プールで弱っているイルカを見つめながら新人飼育員・坂東大吾(増田貴久)は、ドリトル(小栗旬)に治療を依頼する。
だが、ドリトルは坂東に高額な治療費を請求し、お金が払えない様子に「獣医はビジネスだ」と言い放ち立ち去ってしまう。
多島あすか(井上真央)と水族館の表に出たドリトルの前に、テレビ番組の撮影帰りの花菱優(成宮寛貴)がいた。
ドリトルが花菱にも毒づいている時、激しいクラクションの音が鳴り響く。トラックの前に猫が飛び出し、樋口(蟹江敬三)が、間一髪で救出したのだった。

翌日、助けた猫・ベンガルの様子がおかしいと樋口は花菱の病院にやってきた。花菱はベンガルの異変に気づき、手術が必要だと言う。
しかし、手術のできない花菱はドリトルにベンガルの治療を依頼する。
また、同時に迷子のイルカを治療を引き受けた花菱は、ある理由でイルカの治療もドリトルに任せることになってしまう。
水族館に再び現れたドリトルは、治療への協力を坂東に要請するのだが、自信のない坂東は…。

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