スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

流れ星 第2話「命がけの想い」あらすじ

岡田健吾(竹野内豊)は、電車に飛び込む寸前の槇原梨沙(上戸彩)を救出すると、借金を払ってやるから結婚してくれ、とプロポーズした。妹を助けるために結婚し肝臓を分けてほしい、と言うのだ。梨沙はとまどうが、やがて、借金を肩代わりしてもらう代わりに承諾した。

健吾の母・和子(原田美枝子)は、健吾が梨沙と結婚すると聞き驚くが、入院中のマリア(北乃きい)を助けるにはほかに手段はないという健吾に、返す言葉がない。健吾は梨沙に、ドナーに適合すると判れば、肝臓の移植手術を受けることになると告げた。梨沙は、手術が成功したら、100万円を上乗せすることを健吾に約束させた。

翌日、イメクラにいた梨沙は、指名を受け個室に入っていく。と、そこにいたのは、兄・修一(稲垣吾郎)だった。梨沙と連絡が取れないため、店にやってきたのだ。梨沙は、店長を呼ぶと修一を店外へ。修一は、店の男たちから、殴る蹴るの暴行を受けた。

マリアを見舞った健吾は、マリアに沢村涼太(桐山照史)という友人ができたと聞く。彼氏か、と尋ねると、ムキになる妹を微笑ましく思う。その後、健吾は自宅へ戻るが、梨沙は帰宅していなかった。和子は、梨沙の気が変わったのでは、と不安になる。梨沙を信じる健吾だが、梨沙の携帯電話は、不通のままだった。

そんな折、健吾は、同僚・川本順二(杉本哲太)に呼び出され、川本の自宅を尋ねる。と、そこに、健吾の元婚約者・相澤美奈子(板谷由夏)がいて…。

<スポンサードリンク>

トラックバック

トラックバックURL:
http://dramamatome2.blog77.fc2.com/tb.php/62-06bf3895

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。